台湾・アメリカ、どちらの市場が自社に合っているのか判断がつかない
海外市場に関心はあるが、現地の最新情報やトレンドが入ってこない
展示会に依存した営業スタイルに限界を感じている
日本にいながら、現地の有力企業やパートナーと接点を持ちたい
そんな課題を抱える製造業・メーカーの皆さまへ。
「台湾」×「アメリカ」という異なる2つの市場を掛け合わせ、
現地に毎月足を運ぶ2社の代表が、海外進出の最新トレンドとリアルを解説します。
性質の異なる2つの市場だからこそ見えてくる、海外ビジネスのヒント。毎月現地に飛ぶ代表が、教科書には載らないリアルを届けます。
代表・岩﨑が月1回の米国出張で掴んだ、教科書には載らない商習慣・最新トレンド・受注の現場をお伝えします。市場調査からEC構築・B2B営業代行・物流・FDA対応まで、進出の全工程を一気通貫で支援します。
代表・太田が毎月の台湾渡航で構築してきた強固なパートナーシップをもとに、他社にはない販路開拓ルートや、食品・酒・植物など特殊分野も含めた現地の最新事情を公開します。
台湾・アメリカ、それぞれの市場が「今」注目される理由
現地に毎月訪問する代表だからこそ語れる、リアルな最新トレンド
両市場における販路開拓・営業代行の実践アプローチ
自社に合った海外市場を見極めるための判断軸
台湾×アメリカ、2つの海外展開ルートの比較検討ポイント
福岡県出身。九州大学大学院を卒業後、商社である兼松株式会社に入社。日米間の輸出入業務や新規事業の立ち上げに携わり、その後はシカゴに駐在し、アメリカ事業のマネジメントを実務レベルで経験する。
現地での駐在生活を通じて、教科書には載らない商習慣や信頼関係の築き方を肌で学び、この経験がその後のキャリアの軸となる。帰国後はスタートアップ企業で海外事業の立ち上げをゼロから経験し、2023年に株式会社グロスペリティを設立。
現在も月1回のペースで自らアメリカへ渡航し、現地の商習慣・市場動向を継続的にアップデート。市場調査からEC構築、B2B営業代行、物流、FDA対応まで、進出の全工程を一気通貫で伴走することを強みとしている。
貿易実務15年、海外販路開拓5年以上の経験を持つ、中小企業の海外進出支援コンサルタント。通関士試験合格者。
ニュージーランドの大学で国際経済学を学び、留学生活を通じて言語力だけでなく、「海外の人々とどう関係を築き、どう継続していくか」を肌で体得。この経験は帰国後のビジネスシーンでも一貫して実践し、国境を越えた信頼関係の構築を強みとしてきた。
現在は台湾・タイを中心に、中小企業の海外進出を総合支援。物流構築からデジタルマーケティング、英文契約実務までを一気通貫でサポートする。
信条は「ただのペーパーワークで終わらせない、リアルな伴走」。書類作成や手続き代行にとどまらず、お客様と同じ目線に立ち、現場の課題に共に向き合う完全伴走型のコンサルティングを得意とする。
現地に毎月足を運ぶ2社が語る、最新トレンドと市場のリアルを1時間で。お席に限りがございますので、お早めにお申し込みください。
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